about

能勢邦子(のせくにこ)

 

2018年6月まで約30年間、マガジンハウスで編集者として数々の雑誌や書籍づくりに携わる。『アンアン』では編集長を、『ポパイ』『ハナコ』では副編集長を務め、また、DVD『ザ・トレーシー・メソッド』などの話題作を次々に生み出し、紙に限らない編集力を発揮してきた。現在はコンテンツディレクターとして、編集、執筆、出版プロデュース、webメディアのディレクション、コンテンツマーケティングなどに幅広く活動している。著書『なぜか惹かれる言葉のつくりかた』(サンマーク出版)発売中。


版元コトコ

 

2021年9月に出版者登録をしました。第一弾は11月に発売予定の『失語症からの言葉ノート 聴く、話す、読む、書く、楽しみながら言葉がつながる』です。版元としても、「個と個の想いをつなぐ」をテーマに活動していきます。